2012年 1月13日
研究成果報告会(第一期採択)(東京ガーデンパレス)
参加者は116名。1期生・3年型研究者9名が成果発表を行った。
また特別講演を領域ADの中内啓光・東京大学教授 (JST ERATO総括) にお願いした。
2012年 1月11-12日
第七回領域会議(恵比寿ガーデンプレイス)
CREST「iPS」研究領域より須田研究総括、さきがけ「エピジェネティクスの制御と生命機能」
領域より向井研究総括、研究者2名が参加した。また会議終了後、1期生・3年型研究者の修了式を実施した。
2011年 9月12日
さきがけ領域交流会(ウインクあいち)
さきがけ領域間の交流を目的に開催。さきがけ研究者の参加人数は31名(iPS 10、RNA 7、モデル 4、エピジェネ 4、
システム 2、炎症 2、脳神経 1、ナノ製造 1)。当領域の石野ADおよび生命システム/モデル領域の岡田ADに御講演
いただき、ポスター討論にも精力的に御参加いただいた。参加者の半数が自主的に二次会を開催するなど、充実した
盛会であった。
2011年 4月21-22日
第六回領域会議(KKRホテル熊本)
今回より「エピジェネティクスの制御と生命機能」領域との交流を開始。向井研究総括と研究者4名が参加した。
2011年 1月14日
CREST/さきがけ「iPS細胞」研究領域 合同シンポジウム2011(東京・日本科学未来館)
さきがけからは21名の研究者が、ポスター発表・ショートプレゼンテーションを行った。
2010年10月 6-7日
第五回領域会議(神戸・理化学研究所、発生・再生科学総合研究センター)
新たに三期生9名が加わり総勢30名となり、領域内の多様性がさらに拡がった。また今回、領域会議の前後2回に分けて、1時間程度の理研CDB施設見学会を実施した(参加者15名)。
2010年 9月 6日
さきがけ三期生交流会(2010.9.6、東京)
2010年 4月22-23日
第四回領域会議(宮崎・青島パームビーチホテル)
アイスランド火山噴火の影響で参加が危ぶまれた西川総括も無事に到着。JST研究推進部から4月就任の古旗部長が参加。
2009年10月6-7日
第三回領域会議(神戸・理化学研究所、発生・再生科学総合研究センター)
新たに二期生11名が加わり、両生類あり、ウサギあり、生殖細胞研究あり、と大いに多様性に富む集団が形成された。
2009年 9月10日
さきがけ二期生交流会
2009年 2月26-27日
第二回領域会議(東京・東京ガーデンパレス)
この半年間の研究進捗を発表。活発な討論・情報交換がなされ、時には容赦のない貴重な批判が交る。
2008年 8月 1日
第一回領域会議(神戸・理化学研究所、発生・再生科学総合研究センター)